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ラ・ドログリーのセーター

今年、家族のクリスマスプレゼントに小物を編みまくったMMですが、クリスマスプレゼントにサンタさんからラ・ドログリー(La Droguerie)の編み物キットをいただきました。

ラ・ドログリーと言えば、手芸好き女子のハートをくすぐらないわけがない、押しも押されぬパリの手芸用品屋さんです(サイトによると今やフランスに10店舗、日本に7店舗展開しているそうです)。本家のサイトは何だかそっけなくて、日本語版のサイトの方が充実しているようです。詳細はこの日本語サイトをはじめ、各種ブログに詳しいんですが、お店に行くと…、やっぱり素敵です。外観はこんなの。
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中にはアンティーク家具の古い引き出しやビンや棚がずらりと並び、量り売りのビンに入ったビーズやボタン、リボンにフェルト、そして毛糸が宝箱のように一杯!目がハート!のお店。ただ、このブログでもこれまでに何回か話題に上ってはいますが、
1) お値段が少々高め…最近の円高でずいぶん求めやすくなりましたが、給料がユーロ建てのこっち在住者にとっては相変わらずちょい高め。
2) 長い列が苦痛…客一人ひとりの用件を聞いてビーズを量ったり、糸を切ったりするために接客時間がかかります。何よりまずはその「列」を見つけ、どっちの客が先なんじゃーという喧嘩にならないように周りの人と目を合わせて「私ここにいるからね」と自分の立ち位置をアピールしながら、果てしなく待つ。そしてようやくアテンドしてもらった挙句、そのお姉さんが手計算した紙を渡してくれると今度はまたもや長いレジの列に並ぶ。。パン屋さんで、郵便局で、肉屋さんで、並び慣れているフランス人には「普通」のことかも知れませんが、週末にしかこの店に行けない私には、気軽に足を運べないところでもあります。あぁ、せめて(日本の)銀行の窓口みたいに番号札で呼んでくれれば、待っている間に色々な小物を見たりできるのに、なぜそういう合理的なことをしないのだろう…(愚痴)。

とにかく。

サンタさんから、この憧れのお店のセーターキットをもらった私。あぁありがとうサンタ様。
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キットには、素敵なモヘア毛糸4玉と、セーターの編み方、そして7ミリという号数の大きな編み針が入っていました。このモヘア糸、セーター丸々一個編んでも、一箇所も継ぎ目がありません。これはこのお店が自分たちで昔ながらの手法でつむいだ糸を、20グラムなら20グラム、80グラムなら80グラム、巻き取って量り売りしているからと思われます。ふわふわモヘアは全部二本取りなんですが、4玉のうち1玉が基本の色として最初から最後まで使われ、2色目を次々に換えながら編んで行きます。

たいていの編み物は見本の方と全く同じゲージな、標準編み手の私。今回もほとんど何も考えずに図面どおりに編み始めましたが、あれあれっ私の手の方がドログリーの方よりもずいぶんゆるいみたいで(これはレア!)、S予定で編み始めたセーターがMとLの中間くらいのサイズになっちゃいました(編みなおしたくないのでこれでヨシとする)。それ以外はメリアス編みでまぁーっすぐ編むだけの簡単な編み方でしたので、あっという間に編み終わりました。
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ちなみに例によって光の当たり具合によって全然色が違って見えちゃうんですが、上の写真は自然光で、毛糸玉の写真は夜、撮りました。でも、いずれも目で見た通りに写真が撮れない…。すみません。でも、実際に見てくださった編み編み会の皆さんは、どんな色かご存じよね。編み編み中の写真も前回の編み編み会レポートでABさんが撮ってくださいましたが、私が編んでいるところを見た人全員が「素敵な色!」と言ってくださったくらい素敵な色です(まぁサンプル数は片手ほどですが)。日中の写真はピンクが濃く見えますが、そんなにピンクピンクはしていません。で、でも、ピンクの色で真新しかった木の針がすっかりピンクに染まり、糸をかける左手人差し指にもピンクの線ができてしまいました。洗濯するとどうなるか、コワくて想像できません。

毛糸があまったので、おそろいの帽子も作りました。セーターは20段ごとくらいに色を変えましたが、帽子は8段くらい。で、針ももっとずっと細いのにしました。上がセーターの編み目。下が帽子の編み目。
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サンタさん、こんな素敵なプレゼントを本当にありがとう。久々にとーても嬉しいプレゼントでした♪

ちなみにパリのドログリーの住所その他もコピペしておきますが、ポイントは午前中、あるいは午後早めの時間に行くこと。午後2時以降は長蛇の列、請け合いです。

住所:9 et 11 rue du Jour, 75001 PARIS
電話: 01 45 08 93 27
Fax: 01 42 36 30 80

開店時間:
月曜    14時~18時45分
火~土曜 10時30分~18時

By Maman Mia
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by amis-paris | 2012-03-06 00:10 | お店  

衝撃の大ニュース!ル・ボンマルシェ手芸店リストラ

新年明けましておめでとうございます。
なんて言ってられない大衝撃ニュース!

パリでは今日からセールなので、近所のデパートのル・ボンマルシェにある手芸店に仕事のあと行ってみました。
手芸店が1月9日から二階に引越し、という話を昨年末から聞いていたので、わあい、ますます充実、広くなるのかなあ、なんてわくわくしながら行ったのですが。。。。

なんと、ル・ボンマルシェの手芸店、衝撃のリストラにあったのですよおおおおおおお!
あの、パリが誇る、歴史的なデパートにある、正気を失う手芸店が、大縮小されてしまったのです。

毛糸は、なんとなんと、Rowan とPlassard だけに。先週までこの手芸店にあったAnnny Blatt, Debbie Bliss, Bouton d'Or, Phildar, Noro, 全部リストラ。
これで、一箇所で各種ブランド毛糸全部見られる、というお店は、パリにはなくなってしまったということになります。なんという衝撃。
さらに、Rowan の棚もずっと小さくなったかんじ。置いてある毛糸の種類が減ったのかも。
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ラ・ドログリーのお店も小さくなった。
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リバティの布も、リボンの棚も、小さくなった感じ。
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毛糸のセールは、というと、以前は手芸店の各ブランドの棚の前にそれぞれセールワゴンが出ていたのに、今回は、セール会場に移動。シーツや枕と一緒に売られています。
しかも、各ブランド、全部一緒くたに、ごちゃごちゃと積み上げられていて、掘り起こさないといけない。
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リストラされたNoro の毛糸が山積みになっています。
NoroファンのMaman Mia さん、円高でNoro毛糸がさらに値上がりする前に、是非行ってみてください。
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不況、財政破綻、ユーロ暴落、ってこういうところにも現れるんですかね。
手芸用品って、いかにも利幅が小さいだろうし、経営者としてはそういう決断もあるだろう、とは思うけど、しかし、ここまで。。。うーん。

さらに押しのズドーンの一手は、2階に移動した手芸店に行くには、ル・ボンマルシェの裏口から入るのが一番近いのです。rue Velpeau とrue de Babyloneの角の入り口から入って直進したところにあるエレベーターに乗って、2階に行きます。
この入り口は、裏口だから、暗い。。。
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By AB
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by amis-paris | 2012-01-12 05:42 | お店  

ル・ボンマルシェで毛糸セール中!

久しぶりに近所のデパート、ル・ボンマルシェ Le Bon Marche 手芸店に寄ってみたら、なんと、Anny BlattBouton d'Or の棚全30パーセント引きセールやっているのを発見!

だいぶ出遅れたようで、棚の方は殆ど空状態。高価なカシミア糸が残っているくらいかな。
でも、フロアのテーブル上下には、箱入りの毛糸さんたちが山積みになっています。

Anny Blatt のテーブルには、コットン糸が沢山、各色あります。Anny Blattのコットン糸は発色がいいし、きれいな光沢のあるものもあるし、質もいいし、私は好きです。

Bouton d'Or の方は毛糸が沢山。これまで私はBouton d'Or の毛糸はあまり使ったことがないので、この機会にいくつか購入してみました。今回はどういう訳か淡いブルー系に惹かれ、そういう系統のものばかり。

まずは、Baby Superwash で、洗濯機洗いOKのウール100%。Oceanieという色。ベビーブルーよりちょっと暗い感じの色。
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それから、Perenneというシリーズで、ウール70%、リネン30%、という変わった混合。
これのSurf という、若干ミントがかったベビーブルー。
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同じくPerenneの、Silex という、若干青みの入った薄いグレー。
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で、さらなる大ニュースとしては、ル・ボンマルシェの手芸店、新年1月9日に、2階に移動するそうです。

By AB
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by amis-paris | 2011-12-22 10:18 | お店  

ドイツのかぎ針Prym

かぎ針にはまり始めたMaman Miaさん、9区の毛糸店Le Comptoir でクロバーの針を薦められた、というお話を今日うかがいました。
クロバーいいですよ、いいのですが、私のお気に入りは、ドイツのPrym社のかぎ針。

Prymはお裁縫や編み物関連の様々な道具を製造している会社です。
Prymのかぎ針で、持ち手の部分が黒いシリコン風のやわらかい素材で丸くつくられているシリーズがあって、これがすごく使いやすい。
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はじめはクロバーのかぎ針を使っていて、編みダコができて痛かったABですが、Prymに変えてから、格段に楽になりました。以来、こればかり。
パリでは、7区のデパートLe Bon Marche の手芸店で売られています。ローワンの毛糸の棚の向かいの棚に下がっています。
一本たった3,60ユーロ。
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By AB
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by amis-paris | 2011-11-27 02:52 | 糸、道具  

15区北部の手芸店、また一つみつけた!

おおっ、15区北部にまた一つ手芸店を見つけました。
昼休みにはちょくちょくパリ市営プールで短時間水泳をしているのですが、いつものプールが夏以来ずっと改装で閉まっていて、最近は別のちょっと遠くのプールにvelibで行っている訳です。
今日は帰り道、いろいろと考え事をしていたからか、どういう訳かちょっと遠くの駐輪場に自転車を返してしまった。

で、ふと目の前を見ると、なんだか刺繍ものが沢山並んでいる店があるではないか。

あらま、刺繍もの屋さんかしら、と思って看板を見ると、Mercerie と銘打っているでありませんか。
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ウィンドウは刺繍だらけなのですが、Tricot (棒針編み)という言葉がついた本が一冊窓辺に置いてあったので、毛糸もあるかしら、と中に入ってみることに。

店の前部分は刺繍糸、刺繍キット、刺繍図、刺繍本だらけ。
リボンの棚もある。
で奥に入ると。。。
左手にかなり多様で大きいボタンの棚。
続いてさらに奥に毛糸が!
それも、フランスの各メーカーそろっている。
Anny Blatt, Bouton d'Or, Fonty, Plassard, DMC。なんと、Noroもあった。

さらに本棚を丁寧に見ると、編み物本各種ありますよ。
日本の本のフランス語訳本もある。
Cendrine Armani という作家さんの"Mes sacs au crochet" (私のバッグ、かぎ針編み)という本を買ってしまった。
15ユーロ。
編み図無い。。。

本の中は部分的にここで見られます。

Au fil des jours
2 rue Fremicourt
75015 Paris
最寄り駅: Avenue Emile Zora (10号線)、Cambronne (6号線)

By AB
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by amis-paris | 2011-09-14 06:46 | お店  

ボンマルシェのセールで買った毛糸第二弾!

"O"さんのボンマルシェのセール報告続き。
パリのセールははじめはあまり安くないし、再来週かな、などと呑気に思っていたABですが、"O"さんの「初日に行くとある」というニュース記事を読んで、そうだったのかあ、と焦ります。
で、仕事のあと、夕方7時半くらいに行きます。

このSoldes のシンボルがわくわくするかんじ。
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この写真撮ってたら、「写真は駄目」と注意されたので、皆さん、見なかったことにしてください。

で、手芸店のニュースは。。。
ローワンはもう無いよおおんん!

確認できたのは、初日の夕方には、お買い得品ローワンのセール籠は、既にもぬけの殻、という事実。

皆高いローワンをこの機に買うのですね。
私も通常高いキッドクラシック欲しかったのですが、既に数色が一玉づつ残るのみ。
シルクツイードは、緑色系のに惹かれたのですが、二房しか残っていない。

他のブランドはまだ沢山あるので、是非ご覧下さい。
野呂の毛糸が今回は色々と出ております。

今日は私はDebbie Bliss のこういう糸を買いました。
写真だとよく分からないけど、レンガ色系の赤です。
Cashmerino Aran という名前です。
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特に何をつくろう、という思いもないのですが、色に惹かれて。

By AB
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by amis-paris | 2011-06-23 07:09 | お店  

ボンマルシェのセールで買った毛糸

初心者なので、毛糸を見ながら、「ああして、こうして♪」というイメージが、全くわかない私です。だから、編みたいものを決めて、ちゃんとその指定の毛糸を買おうと心に誓ったのが、つい数ヶ月前。その誓い通り、日本に帰っても毛糸を衝動買いせずに頑張ったのに。

もう、ABさんが、ボンマルシェでセール、なんて記事を書くから~(←ウソです。ABさんのせいではありません)

行ってしまい、買ってしまいました。セール期間中に行っても、同じ色の糸は1~2玉しかない状態しか見たことなかったのですが、初日はさすがに、ちゃんとたくさん売っている、ということがよ~く分かりました。

なぜか憧れのROWANの毛糸2種です。

Kid classic (9.5ユーロ→6.5ユーロ)
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Silky tweed (9ユーロ→6ユーロ)
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もうひとつ、欲しくなったものがあったのですが、アルパカだったのでやめました(アレルギーっぽいのです)。

さて、何を編もう(自爆)?

by "O"


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by amis-paris | 2011-06-23 00:24 | 糸、道具  

ノートルダム寺院からほど近い手芸店 5区

手芸店2店舗を探索してきました。
1件目は「Rouveray」。以前ABさんがリストアップしてくれたお店です。
パッチワークの生地屋さん。
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最近、同じ通りにあった店舗を移転したとかで、目立つ看板もなく見落としてしまいそう。
入口からすぐに生地が見え、
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壁際一面に生地の棚が・・・・
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カラフル!
パッチワーク専門の生地屋さんだけあって、厳選された――と見られる布が並べてあります。
お店の方いわく、生地はフランス製、イギリス製、それらのコピー(国は様々)があり、

こんなのやあんなのや・・・
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特にこの棚、イギリスのプリント地ですが、繊細で可愛らしい図柄です。
良く見えなくて申し訳ないですが、奥にはリアルなネコのプリント。
パリではあまりみかけないかも?
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パッチワークをしない方でも、ちょっとした小物を作りたいとき、楽しく布が選べそうです。
150×130幅で15ユーロくらいです。
セットもありました。

ティーセットや小物も置いてあります。

こういう通りにあります。
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Eメールアドレスを伝えると、セールや生地入荷のお知らせなどが届くとか。

Rouvray
6 rue des Grands Degres 75005
01 43 25 00 45
火曜日~金曜日 午後1時から午後7時まで
土曜日       午後2時から6時まで

地下鉄駅 Maubert Mutualite (10番)

2件目はニードルポイントの専門店でした。
Tapisseries de la Bucherie
ニードルポイントは、目の大きなキャンバス地にタペストリーウール(刺しゅう用毛糸)で刺しゅうしていく手芸。
上記のRouvrayのすぐ近く、セーヌ川を隔てて、ノートルダム寺院が間近に見える所にあります。
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歴史を感じさせる図案を見ているのも面白かったですが、刺しゅう用のはさみが素敵でした。
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私はノートルダム寺院のキットを買いました。20ユーロでした。
すべてグレーの濃淡の糸でした。
ニードルポイントは背景まですべて刺しゅうするのですが、そういう根気がない私は普通の生地のものを探しました・・・。

マダムが対応してくれます。
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ニードルポイントの歴史は古く、中世には工芸として流行していたそうです。
タペストリーがお好きな方には興味があるお店かもしれません。

ちなみにパリ・クリュニー美術館に有名な「貴婦人と一角獣」の連作タペストリーがあります。

Tapisseries de la Bucherie
2 rue du Haut- Pave 75005
01 40 46 87 69

★2店ともマダムが写真撮影を許可してくださいました。

By ふく
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by amis-paris | 2011-06-22 23:04 | お店  

ボンマルシェのセール!

ニュース!
明日6月22日(水)、朝8時から、正気を失う手芸店のある左岸のデパートLe Bon Marcheでセールがはじまります。
夜は9時までやっております。

ローマの蚤の市で小さい穴の貝殻ビーズを買ったのですが、これに通るのはレース糸かな、と思って、レース糸とレース針を買おう、とさっき、仕事帰りに寄ったら、今日は例外的に夕方6時に閉まっていた。
え、なんで、今日はFete de la musique だから?そんなアホな、思ったら、明朝からのセールの準備で閉まっている模様。

Fete de la musique に続く朝にセールを始めるとは。。。
これでは皆忙しくてかなわないですよねえ。。。

By AB
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by amis-paris | 2011-06-22 02:36 | お店  

イタリアの手芸店も下着屋

また手芸店と下着の話に戻ってしまい、申し訳ないですが。。。
Ayuさんがイタリアの手芸店でも下着が売っているとコメントでおっしゃっておりましたが、それをこの目で確認。
ローマで町の手芸店Merceriaを見かけたのですが、ブラジャーやらなんやら下着沢山売ってます。
下着各種(女性用、男性用)、ストッキング、靴下、それから手芸用品。

詳細は不器用者ブログ「トラステヴェレの手芸店兼下着屋」をご覧下さい。

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By AB
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by amis-paris | 2011-06-15 05:49 | お店